黒い箱行脚とストーリー進行と、あとチームに入ったり

サービス開始直後ということもあり、毎日駆け足で色々やっているので少し間が空くと何をやったかの整理がつかなくて困りますね。とりあえずは思い出せる限り時系列でちょいちょいと。


黒箱行脚

先日、とうぞくのカギを無事に手に入れましたので、とりあえずは黒い箱を求めて世界中をさまよってきました。

カミハルムイとか。

なんか山奥とか。

なんか谷底とか。

竜巻がごんごんとか。

過去、あちこちで黒い箱を見ていたのでさくさくと回収できるだろうと思っていたのですが、黒い箱全てが小さなメダルということでもなくて、世界中の、割と怖めのマップに散らばりまくっていたので、全部取るのに結局累計で一日半くらいかかりました。

でも行ったことなかったマップがどんどん埋まって、一撃で絶対に即死するモンスターしかいないエリアなんかも走り抜けたのでそういうところを上手くやり過ごす自分なりのテクニックも確立されて、実り在る行脚となりました。

集めたメダルでひらめきの指輪をゲット。これでタイガークローを(割と)撃ち放題です。しめしめ。


ガートラントのストーリー進行

こちらネタバレですので、まだの方は読み飛ばしください。

さて、先日メギストリスが意外に簡単にクリアできたことに味を占め、ほかのとこもちょっとやってみようと試しにガートラントへ。

妻が酒場で僕を雇っていて、僕が二人で挑むというなんかちょっと変な体験でしたが、構成は以下の通り。

盗賊41(ツメ・僕)、盗賊41(ツメ・サ)、僧侶44(スティック・妻)、僧侶41(スティック・サ)

6つ目以降のキーエンブレムのストーリーは基本的に戦闘が2回あるらしく、今回も2回戦ってきました。

まずはいい感じに色っぽいお姉さん。

そして巨大なお姉さん(?)

意外にどちらもあっさりと勝利できました。

ドラクエというゲームの性質上か、致命的に回避できないことをボスがやってこない傾向にあり、痛恨の一撃とかは多少痛くて即死しちゃうものの、僧侶二人居れば即生き返ることができるのであとはとにかく削るのみ。

色っぽいお姉さんのほうはどうやら魅了があるっぽいのですが運よくかからなかったので、普通にHPが多い敵、という感じで撃破できました。魔法の鎧で固めたいかついパーティが全滅とかしてたので、魅了がかかると大惨事なのかもしれませんね。

ともあれ、7つ目のキーエンブレムを手に入れました。

ガートラントのバルコニーでちょっと休憩。


冥王まわりを進めてみた

この辺も著しくネタバレですが、結論だけさらっと書くと、こちらはまだまだ話になりませんでした。

冥王どころではなく、その前の時点のボスらしきところにたどり着くために倒さなければいけない強めの雑魚、のところで歯が立たず撃沈。はじめてツメの弱さを思い知ることになりました。みんなが言ってるのはこれかあ・・・オレ、冥王に勝てるのかなあ・・・ちょっと不安になりました。

薬係とかでお荷物としてクリアするのは嫌なので、こちら、きっちり戦略として役に立つような準備を整え、必要なら職を変えてでも自分で倒そう。倒さなくてもまあ、困らないですしね。


チームに入れていただいた

とあるチームに入れていただきました。

一人で色々やってるときになんとなく会話が流れたり、ときには参加したりできるのはやっぱりステキですな。深夜帯に強いチームなので、夜の一人活動も充実しそうです。

昨夜は夜半過ぎに青猫を狩りに行こうということになり、図々しくも盗賊で参加して、たっぷり経験値をいただきました。カオスだった~。

これから楽しくなりそうです。

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